C-NACはクララスティル同じ成分なのに安すぎると評判

ふふふふふ・・・
あなたも、もう買ったかしら?
この目薬を!!

ばばーん!!

スライム目薬

スライムの形をしたスライム目薬。
人気過ぎてすぐ売り切れになってましたよね。
ただし問題があります。

清涼感レベルが8とマックスなので目が痛いくらい(+_+)
あんまり使わんでおこう(笑)

ところで目薬って清涼感を謳ったものやちゃんとした治療目的のものまでたくさんありますよね。
薬剤師さんというのか、薬品の登録販売資格を持っている友人が言うには
「清涼感のある目薬はあまり使わないほうが良い」とのことです。
なんでだよー!すっきりしたいよー!って思います。

これってどういうことなのかというと、眼の充血をすぐに取るために血管を収縮させる成分が多めに入っているんだって。

すると効いた感じがしますよね。メントールも効いた感じになるので入ってるのだとか。
メントールはあまり目には関係ない成分のようです。
なので市販の薬はあまり良いイメージがないのだとか・・・。

また、病院でもらう目薬にはメントールなどの刺激物は入っていません。
つい目が痒いときには何度も刺してしまいますけど、用法容量はしっかり守らないと危ないんだよ。ともいっていました。
まぁ、このスライム目薬はあまり使わないけど容器だけはとっておきたいと思います。可愛いから。

1.白内障は犬もなってしまうの?

話は変わりますが、白内障には犬もなってしまうのですよー。
(前置きがやたらと長かったかも。変わりすぎです。)

白内障は犬の目の病気の1つです。残念ながら犬も白内障になってしまうんですよね。
うちの犬もまっすぐに歩くことが出来なかったり、目の前に物があってもぶつかってしまったり・・・。
「白内障ですね~」って言われてしまいました。そそそそ・・・そんなぁ~

犬の白内障は年齢とともになりやすいとも言われています。人間だったなら加齢に伴う症状の1つです。
白内障になったら目の中が白く曇ってしまうためそのままにしておくといずれは失明をしてしまいます。
なので進行を抑える目薬を使うことが望ましいのです。

完全に進行してしまった場合には手術以外に治る方法はないと言われています。
うちのばーちゃんも白内障の手術をしました。歩けるほどに回復しましたが手術前には緑内障も少し出ていたそうです。
歳じゃなかったら点眼薬で回復できたのかもしれませんけど。老化現象となると微妙でしょう。
白内障にならないことが1番ですよね。

2.犬の白内障には?


犬の白内障の目薬にはクララスティルがあります。
(返金保証がついているのは通販だけだと思います。)
スッキリとした感じのする目薬とは違いちゃんとしたお薬です。
白内障に使われている目薬は、クララスティルの他にはC-NACがあります。

同成分なのにC-NACのほうが量が多いのでお得だと評判です。これはレビューでも確認できます。
目薬って高いですもの。しかも毎日使うのでその金額は高いと感じてしまいますよね。
また病院行かなくっちゃって感じになりますもの。
でも通販でならかなり値段を抑えて購入することが出来るのです。そこは魅力ですよね。

あまり白内障になってしまうことは考えたくありませんが、もしも必要な時が来てしまった場合にはこういった通販を利用できるということも視野に入れておきましょうね。

>>C-NAC はこちら<<

3.白内障予防におすすめなのは?

あなたは白内障の予防にビタミンCが良いと言われているのを知っていますか?
殆どの人は知らないと思いますが、積極的にビタミンCを多く摂取すると、目の老化を防ぎ目の水晶体はクリアーな状態を維持するそうです。

どういうことなのかというと、ビタミンCの抗酸化作用のお陰で水晶体を構成している蛋白が酸化するのを防いでいると考えられています。
白内障の本なども読んでみると、ビタミンCを取っておいたほうが良いということがわかります。

犬の場合、ビタミンCは体内で合成できるそうですが運動などで消費されるので不足してしまうことがあります。するといろいろな障害が出てしまうとも言われています。股関節、椎間板などの骨、関節、軟骨、アトピー、アレルギーなど。最も注意したい病気ですよね。

ここは知っていると思いますが、犬も必要な栄養素の1つビタミンCはサプリメントで取ることが出来ます。
それが[ヌプロ]オールナチュラルドッグサプリメントになります。
バランスよく配合されたサプリメントなので、関節炎の予防にも役立っているようです。

犬の場合には犬専用のサプリメントがあります。人間が飲むようのサプリメントは与えないほうが良いです。
これは人の体と犬の体が必要としている栄養は違うからです。人間用は犬にとっては有害になることもあります。
なので、専用のサプリメントを与えたほうが良いですよ。

犬の老化はいずれやってくるものだとしても、サプリメントで栄養を補ってあげることは若いうちから出来ることです。
早いうちから予防をしてあげたいものですよね。

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コメント

  1. […] 白内障と診断されたらその後のことは獣医さんと良く相談してください。 症状の程度によって白内障の治療には、点眼薬による治療と手術があります。 点眼薬はおもに白内障の進行を抑えるのが目的で、水晶体の濁りを取るわけではないそうです。 日常生活に支障が無いようなら点眼薬で進行を遅らせつつ定期的に経過を観察します。 白内障が進行しているようならその都度相談をするという方向です。 手術は高齢犬ともなればリスクが大きいと考えて点眼薬を選びました。 若いうちの目のケガなら点眼でも十分目がキレイになるということは考えられます。 継続していかなければならない点眼薬ですが病院で処方される薬も、 個人輸入を利用することでいくらか出費も抑えることができます。 病院で処方されているものと同じなので、安心して利用することが出来ます。 白内障にはクララスティルをいただいていました。 レビューを見ても申し分ないお薬です。 >>クララスティルはこちら<< また老年性初発白内障にはカタリンKのほうが使用しやすく、 日本製なので安心感がありますね。 >>カタリンK点眼用0.005%<< あわせて読みたい記事はこちら ・C-NACはクララスティル同じ成分なのに安すぎると評判 […]

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