良薬口に苦し?ジアルジア対策にフラジール | ハートガードプラスフィラリア予防レボリューションノミダニ駆除効果比較

良薬口に苦し?ジアルジア対策にフラジール

2018.10.5|抗生物質・抗菌剤 ペット・アニマル


うさパラにはジアルジア症のお薬も販売されています。
犬や猫の感染が見られた場合に処方されることがあるようです。
でも、ものすごく不味いというレビューが多いですね。
飲ませにくいのは覚悟したほうが良さそうです。


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ジアルジア症は、ランブル鞭毛(べんもう)虫症という病原体の感染によって起こされる病気です。
人から人にも感染するため亜熱帯地域などの未開発地で水などを飲むのは危険といわれています。
なぜかジアルジア症と調べると各都道府県のホームページに詳しい説明が載っています。


ランブル鞭毛(べんもう)虫は、一つの細胞からなる小さな寄生生物で顕微鏡でないと判別できません。
人や動物(ネコ、イヌ、ウシ、鹿、ビーバーなど)の腸の中に寄生します。


はい。気をつけないと人も感染してしまいます。
都道府県のホームページには、人が感染した場合の対処法が書かれているのですが、

どうやってうつる?
人や動物の大便に汚染された水や食料を摂取したり、衛生状態のよくない場所で水泳することによりうつります。また、大便が口に触れる可能性の高い方法による性行為を行うことによりうつります。



なんとなく、説明が怖いのですが(^▽^;)
気のせいでしょうか?
汚染された水とかなら何となく理解はできるのですが・・・。
うーん脳みそがついていけません。


衛生的なのが一番ですね。
手を洗ったり、汚水を飲まないことなど普段気を付けていればうつることはなさそうです。
犬や猫の場合も汚水や道端のうんちなどに近づけないようにしましょう。


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