犬回虫駆除にドロンタールプラス(DrontalPlus)


体内に寄生している寄生虫はどこから感染するの?

そう思ったことはありませんか?
あまり原因が考えられないようなときは不思議で仕方ありませんよね。

散歩に出かけた時?

知らないうちに?

いつの間にやら食欲もなくなり体調不良気味になっていて
気づいたら体内に回虫がいて卵を生み続けていた!
なんてこともあるのかもしれません。

感染経路は、ウンチまみれになって帰って来た時や
落ちていた卵を口に入れてしまった時が多いそうですよ。

感染したウンチを食べてしまっていた!
となるとイタチごっこになってしまいます。(^◇^;)

このドロンタールプラスは、生後二週間以上
体重500g以のの愛犬に与えることができます。

一か月〜三か月に一度投与するだけで、駆除の効果を発揮してくれます。
うちのルイくんには二ヶ月に一度、予防のために与えています。

お友達のわんこが感染してしまっていたら

ギョッ!としますね。

治療していても、卵が体にくっついていたり
再び感染・・・というのもあります。

回虫は、知らずに感染してしまう恐れがあるからです。

自分で顕微鏡で調べたことはありませんが、
お医者さんで検便をしてもらうと卵が発見されたりします。
卵はなかなかしぶといみたいですよ。

回虫駆除をしている間は潔癖性かしらと思うぐらい
掃除を心がけた方が二次感染をしなくて良さそうです。

お薬の方は体重によっても使用量が変わってきますので、
ピルカッターという錠剤を割る道具があると便利なようですね^ ^

有名なバイエル社製のお薬で好評のようです。

Drontal Plus 20錠(ドロンタール プラス錠)犬用

・プラジクアンテル50mg 寄生虫が収縮し、麻痺に至る。
虫卵の分解・障害がみられる寄生虫もある。

・パモ酸ピランテル144mg 寄生虫の組織を麻痺させる。

・フェバンテル150mg 線虫や条虫に対する作用を有する経口駆虫薬。

という三大成分が入っています。

生後2週間以上および体重500g以上の愛犬へ、1ヶ月から3ヶ月毎に1回投与することにより、
愛犬へ寄生している寄生虫(線虫類および条虫類)を駆除し、
また産卵前の未成熟な寄生虫をも駆除する幅広い効果があります。

1回の投与で線虫類および条虫類を効果的に駆除できる幅広い効能を発揮し、
産卵前の未成熟な寄生虫に対しても高い駆除効果があります。

体重によって使用量が異なるので錠剤のカットにはピルカッターを使うととても便利です。

>>ドロンタールプラス<<はこちらです。

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