ペルマイト(ペルメトリン)クリーム | ハートガードプラスフィラリア予防レボリューションノミダニ駆除効果比較

ペルマイト(ペルメトリン)クリーム

2018.3.14|皮膚炎 その他・薬など ペット・アニマル



ペルマイト(ペルメトリン)クリームは、
ピレスロイド系の殺虫成分ペルメトリンを含有する皮膚用クリームです。


ダニによって引き起こされる皮膚病や疥癬にペルマイトクリームは使用されます。


調べてみると、この成分ペルメトリンはノミ取り首輪などにも使われているのですって。
ノミ取り首輪にそんな成分が入っているなんて知りませんでした。首輪は一度使ったことがあります。
また、ペルマイトクリームはヒゼンダニによる疥癬にも使われているとのことです。


疥癬とは、ヒゼンダニという小さなダニが皮膚に寄生して次から次へとうつる皮膚の病気です。
犬から人。猫から人。人から人へと感染してしまうのです。


たとえば、耳の付け根の部分がガサガサ状態になったとします。
ものすごいかゆみがあるため頭を振ったり前足で掻こうとします。
しかし、ヒゼンダニはたいへん小さなダニなので直接目で見ることはできません。


その痒みのある皮膚の部分は小さな疥癬トンネルと呼ばれる横穴を掘りそこに卵を産み付けるそうです。
ヒゼンダニは大体2週間ぐらいで、卵から幼虫、成虫になります。
この小さな横穴の住処が、赤いブツブツ状の湿疹や、角質化した皮膚がはがれかけているように見えます。


人にうつる疥癬は、指の間、ひじ、わきの下、足首、足の裏、外陰部などに。
以前は親しい間で感染するものだったそうですが、最近では病院や老人ホームなどでの集団感染も出ているそうです。


感染力が強い角化型疥癬の場合は、ヒゼンダニが100万匹~200万匹いるそうです。
考えただけでも体じゅうが痒くなりますね。


一度感染すると非常なかゆみを伴うこの疥癬。
英語ではスカビーズと呼ぶそうです。意味は「7年のかゆみ」
むちゃくちゃ痒いという感じがしますよね。
7年も痒みが続いたら気が狂いそうです(^-^;
 

そんなヒゼンダニによる痒みには、ヒゼンダニを殺すことを目的とした塗り薬を使うそうです。
なんと!ペルマイトは、1回の全身塗布で治癒率は最大98パーセントもあるそうです。
めちゃめちゃ期待できますね。


ダニを殺す塗り薬、気になるのは毒性ですよね。
でも、安心してください!
強い殺虫効果があるのに体への毒性は低いとのことですよ。
ペルマイトくりーむは、ひどいかゆみを伴う疥癬の悩みをスッキリ解消します。


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※注意※
ペルマイト(ペルメトリン)クリームは、うさパラでお得に購入することが出来ますが
お薬の使い方や、やめる時期については、必ず先生の指示にしたがってください。
ヒゼンダニは目に見えないほど小さなものです。本当にいなくなったのかは診察を受けたほうが安心ですよ。


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