フィラリア予防薬の医薬部外品は?


071007_1429~01子猫

フィラリア予防の季節は
5月下旬から11月下旬まで必要とされています。

地域によっては4月下旬から12月中旬というところもあります。
気温が安定していないので、肌寒く感じることもありますね。

でも蚊が飛んでいるのが不思議です。
ワンコもニャンコも仲良く予防をしてあげるといいと思いますよ。

ノミやダニは伝染ってしまうので共通の対策が必要ですね。
また人も刺すので、晴れて痒くなることがあります。

フィラリア症、ノミダニの予防なら
ストロングホールド(レボリューション)が個人的にはいいですね。

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ワンコやニャンコの肩甲骨の真ん中より下に垂らすだけです。

HI3H0355 見上げている犬

冷たいのかポタっと垂らすのでびっくりしてしまう事があるようです。

病院で処方される動物用医薬品と
市販薬の動物用医薬部外品の違いは明確です。

医薬品の場合は一定以上の作用が確認されている。

医薬部外品の方は穏やかな作用が期待できる。

とのことです。

ホテルやレストランのように評価するなら
キラキラマークが5個以上か2個ぐらいの違いかな?と思います。

意味わからない例えですけど
ちょっとミシュラン風です(笑)

フィラリア予防を吸う前には
獣医さんに診てもらう必要があります。

フィラリアの薬は、与える前に
フィラリアに感染していないかどうかを調べる必要があります。

検査は動物病院でしか出来ませんので、
フィラリアの検査は毎年行ってくださいね。

ルイ君は毎年元気っ子です。
まだまだ若いもんには負けない・・・と思う(笑)

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