予防薬が安い通販のメリット!病院よりも安いって本当?


ノミやマダニ・蚊の季節になると病院からハガキが来ます。
ペットの感染症は毎年予防しましょう!

あなたは毎年フィラリア予防のお知らせの
はがきをもらってから動物病院へ行っていますか?
はじめて知ったという人もフィラリア予防の必要性をもう一度おさらいしてみましょう。

1.フィラリア予防の前に検査は必要?その理由とは。

病院でフィラリア予防薬を入手する場合、
フィラリアの検査結果が陰性でないといけません。

フィラリアに感染していないことが分かって
初めてフィラリア予防薬を処方してもらえます。

犬がフィラリアに感染してしまった場合に
フィラリアの予防薬を与えてしまうと
副作用を起こす危険性が高まります。

そのため、フィラリア予防薬を与える前には
必ず血液検査が必要となっています。

「血液検査をしても陰性に決まっている。」
「毎月きちんとフィラリアを予防薬を服用させていたから大丈夫。」
と思ってしまいますよね。

でも、意外と飼主の知らないところで
わんちゃんが飲んだはずの薬を吐き出してたり、
飼い主さんが投薬する日をうっかりと忘れたり、
薬を与える日にちを間違えたりすることはあるのです。

なんでも、一ヶ月分や二か月分も
処方された薬があまってしまう方がいるそうです。

飲ませることを早めに止めてしまったのか、
飲ませ忘れてしまったのかはわかりませんが、
こういった理由で薬の効果が途中で切れてしまった場合
フィラリアに感染してしまうことがあります。

「100%絶対にフィラリアに感染していない」
と断定することはできないので毎年血液検査をおこなう必要があります。

1-2.フィラリア予防の検査費用は高いと思うことがある。

顕微鏡で調べる

地域や病院によって検査方法や診察料は違います。
フィラリアの血液検査は下記を参考にしてみてください。

血液検査の料金は直接法で1000円~2000円
※直接法とは、血液を採取してスライドガラスにのせて
顕微鏡でフィラリアの赤ちゃんがいるのかを目で確認する検査方法。

抗原検査で1500円から3000円ほど
※血液を採取してフィラリアのメスが出す分泌物の抗原があるかを検査する方法です。

その他にも検査方法があり病院によって費用がかわります。

病院に行くとかかる費用は?
初診料 1,000~2,000円
検査料 1,000円~3,000円
薬代  6,000円~(1,000円×6カ月分での計算)

フィラリア予防には合計すると8,000円~15,000円ぐらいは
必要だと考えておいたほうが良いでしょう。

ちょっと高いと思った場合は、獣医さんに相談してみるといいかもしれません。
獣医師さんの考え方にもよりますが通年予防されている場合(一年を通して予防薬を飲ませていらっしゃる方)
あるいは飼主さんが検査を希望されない場合は検査を行わないというところもあるようです。

でも、毎年検査をしないという方でも、
3年から5年おきぐらいに検査をしたほうがいいと思います。

フィラリア予防薬の金額は、
薬のタイプ(スポットタイプや錠剤など)や体重で決まるため料金差があります。
病院によって置いてあるフィラリア予防薬も違います。
診察料金も獣医によって違います。


「え!!予防薬ってこんなにするの??」

はじめて動物病院へ行ったときの料金には驚かされました。
正直にお財布の中身が全部すっ飛んでいったのですから・・・。

予防薬だけではなく診察料も入っているのですけれどね。
一度に出て行く金額の大きなこと。

「薬代ってこんなにするの?
それともこれが普通なのかなぁ・・・」

と、思わず感じたことはありませんでしたか?

「あらーぜんぜん安いじゃないの~。
高いと思うなんておかしいわよ~。」

と思うのであれば
ここから先の話は読むだけ時間の無駄になってしまうので
これ以上読まなくても知らなくてもいいと思います。

「フィラリア予防は必要だけれど、高くて困る~!!」
という方だけお読みくださいね。

2.フィラリア予防薬は知ってる人だけ安くなる

さて、あなたのフィラリア予防に使っているお金は毎年いくら?
ちょっと思い出してみてくださいね。

病院で予防薬の支払いが「高い」「安い」など思うことなく支払える方は
他のところで安く予防薬を購入できるなんで考えたことも疑問も持っていないと思います。

でも、
あなたの支払っている一回のフィラリア予防の検査と処方薬の値段で
病院よりも安く予防薬を買えることを知っている人は半分以下の支払いで
1年分の予防薬を購入している人もいるんですよ!

驚きすぎた
ええー!!うっそー!

これは本当です。

いままで
普通だと思って支払っていた分のお金が半額以下になるかもしれないと聞いたら驚きですよね。
あなたも同じように確実に支払いをを安くしたいと思いませんか?
安くしたいと思わない人は既読スルーでお願いしますね(笑)

わたしはこの方法で年間の予防薬代をかなり安くしています。
なので興味あるというあなたにだけ、こっそりお得な個人輸入の方法を教えちゃいます。

いままで高いと思っていた予防薬代を安くしたい!!
そんなあなたには個人輸入という手段があります!

2-2.個人輸入の利用で予防薬が最安値になる

「個人輸入?なんだか難しそう・・・。わたしに出来るかしら?」
と思いそうですが、とっても簡単です。
普通にインターネットの通販をサイトを利用するのと変わりません。
違う点と言えば、流通している商品が国内ではなく海外から送られてくるということです。

フィラリア予防薬を個人輸入で購入するために検査は必要ありません。
しかし、通年フィラリアの予防をしていないなど心配な場合は、
病院に行って検査を行ったほうがいいでしょう。

個人輸入にかかる費用はお薬代のみになります。
1つしか購入しなかったとしても送料はかかりません。
そのことをふまえて本当にお得なのか値段の比較や検証をしてみましょう。

おなじみのフィラリア予防薬と言ったら「メリアル」製のカルドメックです。
個人輸入で購入するのは海外版【ハートガードプラス】になります。
カルドメックは国内向けの販売名です。ハートガードプラスは海外向けとなります。
国内版と海外版ではパッケージが違って見えますが中身は同じなのです。

フィラリアの予防投与はカルドメック/ハートガードプラスを毎月1回服用します。
病院と個人輸入どちらがお得に買えるか比較してみましょう。
【カルドメック】は国内の動物病院でのみ処方されるものです。

まず、病院で診察や血液検査を行った場合 
病院にも寄りますが初診料が必要なければ安くはなりますよね。

フィラリア予防薬6ヶ月分 + 診察料 + 検査料  合計で 8000円~15000円

個人輸入する場合
フィラリア予防薬 ハートガードプラス1箱を購入した場合にかかる金額は、2700円~3700円です。
2箱購入した場合でも送料は無料なので、5300円~6700円ぐらいになります。
この価格の差は、小型犬、中型犬、大型犬で違うからです。

え?ちょっと計算おかしくな~い?

おや?計算が違うように感じましたか?
失礼しました。これは説明不足でしたね。
実は、フィラリア予防薬をまとめて購入をすると少し安くなるのです。

ハートガードプラスは一箱三個入りです。
フィラリアを予防するには3か月分しかありません。これだと全然足りませんよね。

地域によっては6ヶか月から10か月、または12カ月の通年予防をするのでは予防期間が違います。
そのため6ヶ月分から12ヶ月分必要な場合にはまとめ購入をおすすめします。
そのほうが安くなるのでとても助かりますね。

ハートガードプラスを三箱購入する場合は、7600円~9300円ぐらいになります。

このことから個人輸入を知っている人だけ安くなるということがうなずけますよね。

価格の比較に出てきた>>カルドメック/ハートガードプラスはこちら

3-1.安心できる個人輸入をお探しならうさパラ

うさパラは、はじめて個人輸入をする人にはおすすめです。
でも、いくら安くなると言われても個人輸入はしたことがないから
難しいと思っているかもしれませんね。

いつも利用しているスマートフォンやiPhoneからも利用することが出来ます。
ipadからでも注文ができます。とても便利です。
じっくりと選びたいときはやはりパソコンが見やすいです。

うさパラはペットの予防薬の個人輸入を代行してくれる通販サイトです。
予防薬の種類も豊富で、新商品が続々と入荷をしています。

個人輸入代行というのは、
個人で行うには難しい海外での買い物を代りにしてくれるのです。

もしも全部自分で行うとしたら、問い合わせるときは
メールで英語や他の国の言葉を使うことになります。
それだと、とても大変ですよね。

グーグルやLINEアプリで翻訳すればいいと思うかもしれませんが、
まだまだ意味がすんなりと通じるような代物ではありません。
代行して買い付けてくれるだけでも大助かりです。

欲しいと思った予防薬を自宅で選んで購入するだけなのですから
とても簡単です。

必要なのは、アカウント登録をするためのメールアドレスと
自分の住所(これが無いと買っても荷物が届きませんよ!)

支払いにはクレジットカードか、
銀行振り込みをするのかを選ぶことが出来ます。
自宅で全て済ませたいのであれば、クレジットカードは便利ですね。

3-2.うさパラで買い物をすると便利な理由

Amazonやヤフーショッピングで買い物をしたときには、
メッセージメールが送られてきます。

うさパラでも同じようにメールが届きます。
しかも、Amazonやヤフーショッピングよりも細かい情報が送られてきます。

・注文メール(自分が購入したものの一覧が分かります)
・商品発送メール(購入した商品が発送されたことが分かるメール)
・追跡メール(いまどこに配送されているのかが分かるメール)
・不在メール(配達されたのに不在だった場合に送られてくるメール)

追跡メールを見ると、まだ日本に届いていないことが分かったり、
最寄りの郵便局に届いたり、配達中となっているのが分かります。
不在だった場合は持ち帰りとなるので、どこにあるのかが分かりやすいです。
ちゃんと商品が送られてきていることが分かるので安心できます。

>>うさパラはこちらから<<

4-1.うさパラにはどんな予防薬があるの

「予防薬が安いんだよね~」
と言われたらどんな予防薬があるのか知りたいですよね。
なので、どんな予防薬があるのか代表的なものをまとめてみました。

フロントラインプラス(ノミダニの駆除に)
ドロンタールプラス(内部の寄生虫の駆除に)
レボリューション(ノミ、ダニ、フィラリアに)
ネクスガード(ノミダニ駆除に)

もちろんまだまだ種類はあります。
詳しくは、ワンコの予防薬はこんなにあります!網羅してみました。をお読みください。

つぎは、うさパラで人気の
代表的な予防薬を紹介しますね。

4-2.フロントラインプラスはノミダニの駆除に

このフロントラインはノミ、ダニ駆除専用のお薬です。
ペットに寄生したノミやダニによる被害は深刻です。
ノミやダニが小さいから何も影響がないと思うのは大間違いです。

・皮膚炎や脱毛が起こる
・寄生虫の媒介や卵産み落とす
・血を吸われ過ぎて子犬などは貧血になることがある
・ノミの唾液によりアナフィラキシー症状が出る。

この中で一番危険なのはアナフィラキシーの症状です。

「皮膚の症状」じんましん、赤み、かゆみ
「呼吸器の症状」くしゃみ、せき、息苦しさなどのと、
「粘膜の症状」目のかゆみやむくみ、くちびるの腫れ
「消化器の症状」腹痛や嘔吐
「循環器の症状」血圧低下

重症になると呼吸が行えず生命の危機にあう場合もあります。

これは、犬だけではなく人も刺されてしまい同じような症状が出る危険性もあります。
そのためしっかりとした予防が必要になります。
フロントラインプラスは、安心して利用できるノミ駆除のお薬です。
毎年しっかりとノミダニを駆除するのなら必要ですよ。

>>フロントラインプラスはこちら<<

予防のために知っておこう!ノミの特徴

images

ノミの雌は雄よりも大きく左右に扁平な体をしています。
翅(はね)が無い代わりに後ろ脚が発達しています。
この発達した足で跳躍し、犬や猫の体に飛びついてきます。

飛びつくほど好き

犬や猫の身体に、ノミは管状の口を皮膚に挿して吸血します。
どうして血を吸うのかというと、
ノミにとって血は大好物のご飯と同じなのです。

そして、ノミは感染症の菌を持っていることもあります。
血を吸うときに菌が感染ることがあります。

刺された部分はビー玉くらいに腫れ上がり痛痒いそうです。
一箇所明けでなく数十箇所も刺されることがあります。

おもに、ノミは草むらなどの茂みなどに生息しています。
獲物を感知するとバネのような足で
飛んできてペットの体に付いて寄生します。

好きで寄ってくる

飛び跳ねることで、長距離の移動をすることができるので
網戸の隙間から家に入ってくることもあるそうです。

ノミが過ごし易い環境は湿度60%以上で温度は18度ぐらいです。
家の中は年中暖かく快適なのでノミにとっては居心地が良いと言われています。
高温多湿と言った感じですね。

これは室内が当てはまる環境です。(^_^;)
ノミにとってはリゾートです。

もし、室内でノミを見つけたら?

見つけてしまったら、
ゲゲゲ!!ガーン

となるのではないでしょうか?
え?ゴキブリじゃないから困らないって?

いやいや、困るでしょう(^^;

では、ノミの繁殖力についてお話しましょう。

メスのノミは1日に約50個もの卵を産みます。
卵はツルンと滑ってペットの周囲に落ちます。
つまり、ペットの移動している場所には落ちています。
この卵は、湿度が高く暖かければ卵はいつでも孵化します。

ねずみ算式よりも高確率で増えます!!(^_^;)

そして、ノミはペットの体の上で一生を過ごすわけではありません。
室内にはノミの卵やサナギがカーペットの下やソファーなどの隙間や
フローリングの床板のつなぎ目に隠れていることもあります。
どこにでも落ちているということです。

なので、ペットにはフロントラインを必ずする。
室内でノミが付いたときにそのまま駆除できます。

ノミは春から夏だけに繁殖するのではなく
室内だと真冬でも繁殖できる環境が整っています。
ノミにとって湿度と気温の高い室内は南国パラダイスなのです。

なので、室内を徹底的に綺麗に掃除する。
日光には殺菌効果があるのでペット用ベットなどは天日干しをする。
害虫の卵やサナギを少しは駆除することが出来ます。
なるべく通気性を良くし涼しくすることも必要ですね。

>>フロントラインプラス公式サイトはこちら<<


次は、
マダニについて

マダニも厄介な伝染病を持っています。
日本紅斑熱や重症熱性血小板減少症候群(SFTS)ライム病などの病気があります。
何が厄介なのかというと、治療法がないのです(^_^;)
これは困りますよね、完全に。

困らないと言ったら、
嘘でしょ!!?


「犬だって困っちゃうのよ~!!」

マダニは卵から変えるとすぐにでも吸血を開始するといいます。
マダニは平らなゴマのような形をしていますが血を吸うことで丸く大きくなります。

マダニは温度の高い方へ移動する習性があり
体に食いついた場合は皮膚の奥へ奥へと頭を埋め込んで食い込んでいきます。
とっても痛そうですが、あんまり痛くないそうです(^_^;)
なので、すぐに気づくことができないのかも??

気づかないうちに

これは、マダニが唾液に麻酔のようなものを混ぜているのでわからないようです。
刺されたら、痒みと赤みが出て腫れるそうです。
ペットの場合、特に毛の少ない耳やまぶた、胸、内股、
肛門のまわりの柔らかい部分につくことが多いようです。

「ゴミかな?何かがくっ付いている」と思って
マダニを発見した場合は病院で取ってもらう必要があります。
無理に取ろうとするとマダニの頭の部分が皮膚内に残ってしまい
アレルギーや炎症が起こる原因になってしまいます。

これもまた、知らないうちにマダニが自分にくっ付いていて
「自分で取ってしまったが病気になるんじゃないか?
すっごく不安で仕方ない!!」

と恐れている人がたくさんYahoo知恵袋に相談してます(^^;

ベストアンサーの第一声は
「まず、おちついてください真顔とのことです。
病院でマダニを見てもらうか取ってもらってください。

本当に、不安で不安で夜も眠れなくなってしまいますから。
「たかが虫一匹」とあなどることは出来ません。
ノミ・マダニは駆除をする必要があります。
誰だって、不安で怖い思いをしたくないですもの。

>>ノミ・マダニ予防薬はこちら<<

ノミ・マダニ駆除におすすめなのは
フロントラインシリーズ

中でも特にお勧めなのがフロントラインプラスです。

フロントラインプラス

フロントラインとの違いはフィプロニルの他に
メトプレンという成分が加えられているので
ノミの卵の孵化や成長を防止するだけではなく
犬のシラミやハジラミも約48時間で駆除してくれる
ことです。

使い方は簡単で、ペットの背中の肩甲骨の間に垂らして投与します。
すると有効成分が皮膚の皮脂表面に広がります。
成分は皮脂腺に蓄えられるので、皮脂の分泌とともに
寄生したノミ、マダニの駆除と犬のシラミとハジラミも駆除します。

つまり、とっても便利ってこと(^_-)-☆

>>フロントラインプラス公式サイトはこちら<<

でも、ノミ取り用の首輪やシャンプーなら
大きめのスーパーやペットショップでも安く売っているよ?
と思いますよね。
同じなんじゃないのかって。
でもじつは違うのです。

市販のノミ・ダニ避け用品は医薬部外品に分類されています。
残念なことに、全く薬の成分が違いますからね(´・ω・`)

本当に「安いだけ」なのです。

医薬部外品なので医薬品よりもイマイチな物が多いと考えた方がいいです。
市販のノミ取り首輪の場合ノミが首輪の近くを通らない限りつけていても無意味です。
※市販のノミ・ダニ避けの中には全く予防や忌避をしないものもあります。

では、どうやってノミやマダニの予防するのが一番なのかといいますと
ど定番だと思うかもしれませんが
こちらのフロントラインシリーズが1番良いです。

ノミの場合はシャンプーをしても耳など水のこないところへ逃げてしまいます。
なので、洗って駆除することは難しいです。
そして、ノミ取りシャンプーは一時的なものなので持続しません。
犬を洗って、乾かしてからフロントラインをつけることをお勧めします。

フロントラインシリーズは全てメリアル社製です。
有名な製薬会社です。
それが個人輸入の通販で購入することが出来ちゃうのです。

ヨーロッパなど世界各国で販売されているものが届きますので
パッケージのデザインや、薬の入れ物の形が少し違うことがあります。

しかし、日本で販売されているフロントラインプラスと
効果や成分も変わりません。
ピペットタイプなので取り扱いも簡単です。
肩甲骨の間に滴下して乾燥するのを待つだけです。

購入するときは合わせてフロントラインの
スプレータイプも一緒に選んでおくと便利です。
散歩中に行く前にペットの足元に散布して
使うとさらにノミやマダニが寄ってこないです。

>>フロントラインスプレーは入荷待ちのためフロントラインプラスをどうぞ<<

ノミ・ダニ予防は一年中しましょう

真冬に動物病院に来院したペットを調べてみると
犬の10頭に1頭、猫の5頭に1頭の割合でノミの被害があるといいます。
やはり、室内はノミのリゾート地ですね。

実際のところ冬場は病院へ行かない人もいると思うので
その数十倍の被害はあるのかもしれません。

なので、冬もノミ・マダニの予防を忘れずにして、
1年を通して行うことがとても大切なのです。
可愛い家族だからこそ大切にしたいですね。

>>予防薬の公式サイトうさパラはこちら<<

フィラリアについて
蚊、イラスト

フィラリアはペットが蚊に刺されることで感染する病気です。

蚊がフィラリア原虫に感染していた
場合に刺されてしまうことで発症します。

蚊が来なければ良い?
そうですね。(*^^*)
蚊が来ないようにするのもいいですね。
わたしも蚊は嫌いです。

でも、それは難しいのよ!!ムキー

どういうことなのかというと蚊が来ないようにするために、
匂いのするアロマやハーブのスプレーを使うことがあると思います。

アロマやハーブで予防や忌避効果を
演出すると自然な感じで体にも良さそうですが
香りはあくまでも香りです。

「虫が苦手な香りを敬遠する」というだけで、
完全な予防や対策にはなりません。

ダンボール犬

(;^ω^)こっそり隠れてみてもダメよ~ダメダメ

じゃあ、ペットを外に出さなければ大丈夫?

ええ!!ポーン
散歩はしないのですか??
ストレスたまっちゃいますよ(^^;
室内で十分なくらい運動はできますか?

散歩は大事です。散歩は犬の社会勉強になるのです。
2日に一回でもいいから、なるべく散歩には連れて行ってあげてください。
自分が疲れちゃって、どうしてもだめな時は
なでたり褒めたりして可愛がってくださいね。

それだけでも犬のストレス解消になるのです。ウインク

蚊が世の中に存在していなければ
フィラリアに感染することはありません。
でも、室内にいても玄関や、ベランダからも蚊は入ってきます。
寝れいる間に何度蚊に食われたことか・・・ チーンチーン

なので、ハートガードプラスやレボリューションで
フィラリアの予防をしておくことをおすすめします。

>>フィラリア予防のまとめはこちら<<

ハートガードプラスの効果
ハートガード

ハートガードプラスは二つの目的があります。
それは犬の健康を害する犬糸状虫の駆除と
消化管内線虫を駆除
ができちゃいます。

毎月一回の投与ですが、12カ月間続けて使用することも可能です。
薬のおやすみの期間に、回虫に寄生されちゃうことだってありますからね。

回虫が腸に住みついてしまうとどうなるのかというと
犬は腸から食べたものの栄養を吸収することが出来なくなってしまいます。

下痢・嘔吐・貧血・食欲不振による栄養不足・毛艶が悪くなるなどの症状になります。
また、回虫は猫や犬のうんちと一緒に体外へ出てくることもあります。

犬とうんち
もし、回虫を見つけたらドロンタールプラスという
回虫駆除薬を使うこともできますが、
ハートガードプラスなら回虫も一緒に駆除できます。

ハートガードは薬だからあげるのが大変そうだと思っていませんか?

実は、見た目もおやつっぽくお肉の美味しい匂いと
味がするのでパクっと食べてくれます。

犬にとっては、美味しいジャーキーそのものです。もぐもぐ

その場できちんと食べたことが確認できます。
おやつだと思って喜んで食べてくれるから簡単で楽ですよ~。^ー^

>>ハートガードプラスはこちら<<

ハートガードを使用する場合に気をたい犬種は
コリー、オールドイングリッシュ・シープドッグ、
オーストラリアン・シェパード、ロングヘアード・ウィペット、
シェットランド・シープドッグ、ジャーマン・シェパード、また、これらのMIX犬です。

ハートガードに含まれるイベルメクチンを
通常使用の16倍の投与
(臨床試験時の使用量)をした時に
他の犬種よりもイベルメクチンへの感受性がより強いことがわかっています。

感受性が強いってことは、
人間で例えると、薬が強くて、
手がプルプルしちゃうようなものです。
具合が悪くなって最悪になります。ゲロー

(;^ω^)あくまで16倍の投与をした場合なので、
そんなに心配になることはないと思います。
レビューを読んでみてもいいと思います。

>>ハートガードプラスの口コミレビューはこちら<<

心配な場合はイベルメクチンを使用していない
ストロングホールドがおすすめです。


ノミ・ダニ・フィラリアを一緒に予防したい

そんな場合はセラメクチンが主成分の
ストロングホールドがお勧めです。
フィラリアとミミダニの予防ができます。
ハートガードやフロントラインを合わせたような効果があります。

使い方はフロントラインと同じです。
背中の肩甲骨にの辺りに垂らすだけです。
これも月に一回の投与が必要です。

ただし、マダニには効かないのでフロントラインスプレーは必要だと思います。

>>ストロングホールドはこちら<<

ストロングホールドは、レボリューションと同じです。
生後6週以上の犬に使うことができます。
早めに予防ができますので安心ですね。

これも販売している国が違うので
パッケージに書かれているロゴが違います。

>>ストロングホールドはこちら<<


ペットの病気の予防薬を使うサイクル

予防薬サイクル

ペットは定期的に感染症の予防や体調の管理を行うことで
健康を害するリスクを減らすことができます。

なかなか忙しくて動物病院へ行けないという人も
あらかじめ予防薬を通販で購入しておくことで
予防サイクル通りにペットに薬を与えることができます。

ペットの予防薬を使う季節やサイクルは地域によって違います。
それは気温差や、住んでいる場所によって違います。
これを知らないと感染してしまう危険があります。

蚊が発生する時期は4月ごろからです。
なので、フィラリア薬は5月から12月を目安に与えます。
薬のおやすみ機関があるので、動物病院で陰性検査が必要です。

第一回目の投薬で、4月に体内に入ってしまった
フィラリア原虫をまとめて駆除します。

もし、あなたが住んでいる場所が年中暖かいところなら、
一年中フィラリアの予防をしたほうが良いのです。

マダニは、夏の間が一番繁殖して活動的になります。
冬はほとんど見ないと言ってもいいと思います。

ノミは、一年中生息しています。
地域や季節を問わずに一年中予防をしたほうが良いですね。

予防薬は手ごろな価格で利用したいと思いますので
うさパラが最安値なのでとてもおすすめです。

>>うさぱらはこちらから<<


タイトルとURLをコピーしました