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犬が病気になってしまう理由の1つに〇〇があります

2017.11.22|犬の病気や健康 ブログ・コラム 未分類





大好きなワンコが病気になってしまってびっくり!どうしたら良いの!!



人生にはそんな出来事がいつしか訪れるものです。
最近元気がないなーと思ったら、ゆっくりと病気の芽は進行していたりもします。

(どうして気づいてあげられなかったの?)

そんな風に自分を責めてしまうことってありますよね。


でも、そんなに自分を責めないで。過去と同じように
起こってしまった出来事は変えることが出来ないのですから。




1.犬の病気の原因となっているものといえば

犬の病気の原因となっているものといえば
病気の原因と言えば、寄生虫や、感染症などの病原菌。
生まれつき身体が弱い。寿命が短いなどが上げられます。
または、癌などの進行性の病気の場合もあります。


犬の病気は昔よりも増え続けています。
犬の改良(近親交配などの掛け合わせなど)による弱体化や
遺伝子疾患を引き継ぎやすくなるといわれています。


マルプー、チワプーなどは親の遺伝子疾患を双方から
引き継いでいるため同じように足腰が弱いなど。


そういった小難しい、遺伝子学者じゃなければ
理解できないような話だけではありません。
それだけではない場合もあるのですって。



2.犬の病気はスピリチュアルな影響もある?

今日は少し不思議なお話です。
昔と比べて広まってきたことと言えば犬の病気の原因は
上記のようなものだけではなく飼い主のストレスや、
発している言葉にもあるという話があります。


それは、言霊と呼ばれ目には見えないエネルギーと言われています。


どういった仕組みがあるのかは、わかりませんが
(そういった話や勉強をされた人のほうが言霊などには詳しいと思います。)
言霊という言葉のエネルギーが病気の原因になるという話があるのです。


飼い主が自宅でマイナスな言葉をたくさん発しているとどうなるのでしょうか?
「楽しくない」「イライラする!!」などなど当たり散らすような感じの言葉は
普通の人でも聞いていても気分が良くなることはありませんよね。
動物の場合はこういった言葉のエネルギーにも影響されてしまうことがあるそうです。


マイナスのエネルギーを吸い取ってしまうようなことがあるそうです。
(ほんとかどうかは見えないのでわかりません。)


知り合いのワンコがまだ若いうちにリンパ腺癌になったのですが
ご飯や散歩などの飼育環境は普通なのにマイナスの言葉が多く
そういった話が多かったのであまりよくなかったように感じます。


飼い主が不仲で、大声で怒鳴りあったり物が壊れたり、
犬はびくびくして物陰に隠れたり・・・。(近所の人が通報して警察が出動するというレベル(;^ω^))
そんな中で病気になってしまったというので
当てはまるというのか不思議な感じがします。


ガミガミ言い合っている環境では、
健やかに生活できそうにないというのもあります。

パワハラ、モラハラを直に受けているようなものですからね。
ワンコにとっては飼い主によって生活環境が左右されてしまうのですから。
穏やかな生活だったのならまた違う話になったと思います。


3.犬が病気になったことで病気から学んだこと
元気な犬
もしもペットが病気になってしまったときに
病気によるメリットがあるとしたらどうでしょうか?


これはヒーリングとかスピリチュアルの世界では、
病気になってしまうことにも何かしらのメリット(意味や学び)があるという考え方があります。


病気になるのだからメリットなんてないと思いますが、
優しくなる、思いやりを持つといった学びも病気には含まれているそうなのです。
病気になる設定をあらかじめして生まれているので、その時が来たら病気になるという話もあるぐらいです。
また、寿命も自分で決めてくるという話も聞いたことがあります。


もしくは、自分の中で満たされない思いが病気を生み出していることもあるそうです。
優しくしてほしい、大事にしてもらいたいなど。これもまたメリットなのだそうです。
その辺は、自分と向き合ってみないと分からないと思います。


もしかしたら、ペットが病気になることで、マイナスのエネルギーを吸い取って
飼い主さんを癒そうとしてくれているのかもしれませんし、
愛情ってどんなものなのかを深く知るきっかけになることもありそうですね。
また、魂が設定してきている愛情や慈しみを学ぶというミッションもあるそうです。
悲しみを体験するなどもその一つのようです。


ペットが病気になったとしても、たくさんの愛情を知ることが出来たのですから。
その学びを終わらせることや変えることも
悲しみや自責の念にとらわれることなく生きることも可能ですよ。


必要以上に悲しむのではなく、
一日一日を大事にして一緒に過ごすことも必要だとわたしは学びました。