フィラリア予防にハートガードプラス | ハートガードプラスフィラリア予防レボリューションノミダニ駆除効果比較

フィラリア予防にハートガードプラス

2013.9.30|犬フィラリア予防 ハートガードプラス


UP01068
フィラリア予防の必要性


フィラリアは外で飼っている犬だけがかかるもの
と思っていると後で悔しい気持ちでいっぱいになるかもしれません。


散歩に行く機会や何処かへ連れて行った際に刺されていることもあります。
窓や戸を閉めていても絶対に蚊が室内に入ってこないとは言い切れませんよね。
線香や殺虫剤だけでは万全とは言えません。


私のうちも室内犬ですが、散歩のときはなるべく
草むらや水の溜まっている場所は避けています。


植木鉢の受け皿などちょっとした水の溜まっている場所は
蚊が繁殖するために集まっていますよ。


治療や予防にお金を使いたくない。
病院で手術すればいい



と考えている方がもしもいたらペットや動物は飼わないでください。


危険な目に合わせている一番の原因は飼い主…そう思ってしまいます。
フィラリア症は血管や心臓に寄生虫が住み着いてしまう大変怖いものです。


血管に寄生虫が入った状態で薬を使うと血管内で虫が死んで詰まって
犬はショック症状を起こして死んでしまう確立が高いと言われています。


どこかのブログで読んだのですが、
スリーシーズン予防をしなかっただけで感染したという話がありました。


感染の疑いがある場合は必ず病院で検査を受けてください。
始めて犬を飼った時には血液検査をした方がいいですね。


生まれたばかりだったとしても、蚊に刺されていないとは言い切れません。
むしろ刺しやすいでしょう。


フィラリアの手術するとなると、犬の体に大変な負担をかけることになります。
血管の中に管を通して寄生虫を取り出したり大手術です。
感染前の状態に戻るまでにも時間がかかります。


人間だったら、大きな手術を受けたあとはリハビリをします。
後遺症が残ることもありますね


蚊に刺されてもミクロフィラリアという幼虫が
血管に入り込む前に予防するのが1番の予防法なのです。


予防薬でフィラリアは100%防げる

その方法は
・チュアブルタイプの薬を月に一回与える
・半年に一回注射をする
・毎月一回スポットタイプの薬を皮膚に塗る
があります。


私はチュアブルタイプの予防薬を使うことが簡単だと思います。


病院が大嫌いで皮膚が弱い!
でも食い意地だけは一人前(笑)

そんなうちのわんこには
チュアブルタイプが1番与えやすいのです。


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