バッチレスキューレメディペット(フラワーエッセンス) | ハートガードプラスフィラリア予防レボリューションノミダニ駆除効果比較

バッチレスキューレメディペット(フラワーエッセンス)

2017.9.14|お役立ちアイテム 未分類


バッチレメディ
バッチレスキューレメディペットは、ワンちゃん猫ちゃんのストレスを和らげてくれる素敵なアイテムです。
レメディにはいくつかのフラワーエッセンスを混ぜ合わせて作ります。
フラワーエッセンスは花のエキス(絞り汁)ではありません。


フラワーエッセンスについてまとめてみました。



1.フラワーエッセンスについてわたしの体験談

わたしがレメディを知ったきっかけは、知り合いになった女性がヒーリング関係のお仕事をしていたからです。フラワーレメディと呼ぶ人もいますね。何も知らなければ無味無臭なただの水・・・と思う人もいるかもしれませんね~。フラワーエッセンスにはかなりの種類があります。フルセットで購入すると恐ろしい価格になります。Σ(´∀`;)


何をするためのものかというと、精神を落ち着かせたり、リラックスをしたり、不安を和らげ取り除く手助けをしてくれるものです。
※おもにヒーリング系のウェブサイトに説明が載っています。フラワーエッセンス普及協会のホームページを見るのが一番いいと思います。


ミキシングボトル
わたしのレメディ体験として、遮光瓶(美容液が入っている感じの)ミキシングボトルにフラワーエッセンスを三種類ほどブレンドしていただいたことがあります。
30mlのボトルにフラワーエッセンスを2滴づつ入れていたと思います。その他に保存用にブランデーを入れて水で希釈したものです。
このブレンドエキスを4滴づつ1日4回~6回飲み物に入れて飲んでいました。


なんでも、植物の持つエネルギーが共振作用を起こし、自分自身が抱えている問題を軽くして手放しやすくなるのだとか。
感情の起伏が起こりやすい人は、その原因を無意識のレベルで捉えていてなかなか手放すことが出来ないでいます。なので、見た目も何もなくても苦しい思いをしてしまうそうです。なんだか分からないけれど苦しかったり悲しかったりすると、毎日が絶望的ですよね。



で、そのヒーリングの女性に、直感的リーディングでフラワーエッセンスを選んでブレンドしていただいたのです。
詳しく説明をすると、その人(わたし)に必要なエネルギーを持ったエッセンスをハイヤーセルフに繋がり読み取って配合してくれました。



これが不思議なもので、自分に必要なくなってくると、だんだんと飲むこともしなくなってしまうんですよね。無意識レベルの問題も開放されていったということなのでしょうね。
なので、いまはブレンドしていただいた瓶しか残っていません。ブレンドした内容の紙はどこかに行ってしまいました。



ペットが抱える問題はさまざまです。

・日常のストレス
・虐待を受けたり、いじめ、捨てられた過去
・慣れ親しんだ人との別離(死別など)
・引っ越しによる環境の変化


バッチレスキューレメディペットはこのようなペットが抱える問題の不安が軽くなり取り除かれるように配合をしているのでしょうね。



2.フラワーエッセンスってなんだろう?


フラワーエッセンスとは花や植物のエネルギー(波動やエナジーともいいます。)を水に写し取ったものです。体調不良の原因は感情にあるという考えから1930年代にイギリスの医師であったバッチ博士によって体系づけられた自然療法(代替医療)です。

ハーブフラワー

花や植物のエネルギーを身体に受け入れることで、そのエネルギーが優しく心に働きかけます。感情の乱れやバランスを整え調和を取りもどします。植物の穏やかなエネルギーを受け入れることによって本来の自分自身へと戻っていくのです。
使い続けることによって本来の自分を開放していきやすいようになると言ったほうが良いのかもしれません。


花や植物のエネルギーだけを利用するので、薬のような副作用がありません。赤ちゃんからお年寄り病気の方やペットまで安心して使うことができます。


3.フラワーエッセンスの効果はどんな感じなの?

フラワーエッセンスを使うと自分の閉じ込めていた感情に気づきやすくなっていきます。人によっては何かの胸のつかえがボロっと取れたように感じるかもしれません。
自分自身の感情をブロックしているものが無くなる感じなので、自分本来の感覚が戻ってきます。
フラワーエッセンスは自分の感情に「気づき」をもたらしてくれるものなのです。そして感情を優しく癒してくれます。


一言で言うと「楽になる」「憑き物が取れた」「肩の荷が下りた」そんな感じですね。


使い方としては、飲み物に混ぜて飲んだり食べ物に数滴かけてそのまま食べます。
その他にも、手首や首に擦り込む方法もあります。ペットの場合も腕や足など舐め取ってしまうようなところに塗っても大丈夫です。
嫌がらなければ肉球にすり込んでみることも出来ます。
愛犬の不安や寂しい気持ちを和らげてあげてくださいね。


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